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どうも、チタコーポレーション谷川です。

 

不動産購入や家の建築は夢が膨らみますよね。

しかし、そこには資金計画が必要です。

では、実際にどのくらい借りられるのかわかりますか?

今回は、借入金額を知る方法をお伝えいたします。

 

 

住宅ローンシミュレーション


借入できる金額は、

①源泉徴収票もしくは直近の給与明細

②金利の分かる資料

③その他借入がある場合の月額支払と残高

があれば簡易的に計算することが可能です。

住宅ローンのシミュレーターはネットで検索すると

たくさん出てきますが中身はほとんど一緒です。

 

 

借入金額一例


年収別 固定金利1.5% その他借入無しの場合

年収400万円 3,810万円

年収500万円 4,762万円

年収600万円 5,715万円

※35年固定 元利均等方式にて計算

 

 

金融機関の仮審査をオススメします


簡単なシミュレーターでの金額は参考程度です。

ぜひ金融機関による仮審査を行いましょう。

デメリットは書類を集めることくらいです。

必要書類もすぐ集められるものばかりです。

どこかへ一つ出しておくことをオススメします。

 

まとめ


チタコーポレーションでは仮審査の受付が可能です。

見知らぬ金融機関に一人で行かなくても大丈夫。

例えば土地の話のついでやイベントのついでに

融資仮審査の手続きができます。

手間が無く、安心のワンストップサービスです。

 

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どうも、こんにちは。チタコーの谷川です。

愛知県は地震がくると言われている地域ですが

災害への備えは大丈夫ですか?

住んでいる地域がどのような地域かご存知ですか?

特にマイホームを買う前というのは、

過去の浸水被害や避難所の有無は

事前に把握しておきたいですよね。

 

そこで役に立つのがハザードマップです。

今回はハザードマップのことをお伝えします。

 

ハザードマップはどんなものですか?


ハザードマップとは、国土交通省や自治体が

発表している災害や防災に役立つマップです。

地震発生時の被害予測などを記したものです。

その他にも標高や避難所を記した防災マップ、

過去の水害実績を記した浸水実績図があります。

 

 

どこで手に入りますか?


現在は多くの地域がインターネットに対応しており、

国土交通省ハザードマップポータルサイトから

閲覧することができます。

自治体の多くは紙のものが配布されておりますので、

万が一の保管用に取得しておくとよいでしょう。

 

 

どういうところを見ればいいですか?


どんな地域でも事前に知ることで対策が可能です。

まずは防災マップで近くの避難所までのルートを

確認しておきましょう。

あとは、浸水実績図にて過去の浸水状況も確認しましょう。

浸水が心配ない地域であれば火災保険の水害部分を

見直してもいいかもしれません。

 

 

気にし過ぎは逆効果です。


自分の住んでいるところが大変危険な場所のように

思って対策をするのはいいことなのですが、

あまりに細かいところを気にし過ぎてしまうと

安心した生活が送れなくなってしまいます。

こうしたことをきっかけに皆で協力し、

災害に備える意識がいい結果につながると思います。

 

 

まとめ


ハザードマップは予測なので絶対ではありません。

耐震性能の高い家の中で家具が倒れて怪我や

最悪の場合死亡するケースがあります。

揺れを減らす減震ブレーキの家なら

家具の転倒リスクも抑えられます。

自己責任だからこそ、災害への対策は

しっかり見極めることをオススメします。

 

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どうも、チタコーポレーション谷川です。

社会人になって10年以上が経ち

先輩の声がありがたいと思えるようになりました。

不動産購入についても先輩の声は貴重です。

今回はそんな先輩の声をいくつか集めました。

 

 

絶対に譲れないものを決めましょう


半田市T様

家買う時に悩むと思います。

場所、値段、ガレージを置きたいなど

自分なりの優先する条件があると思います。

全部そろうものは中々ありません。

3つの内、2つあればいいという気持ちで

決めた方がいいと思います。

そうしないと買えなくなります。

 

 

任せることも必要です


半田市A様

家具付きの建売住宅を購入しましたが、

初めは思い通りにならないのは嫌だと思っていました。

実際にコーディネートされた部屋へ住んでみると

オシャレで使いやすいです。

小物で十分自分らしさを表現できますし、

イチからすべて自分で選ぶと思うと自信がありません。

 

 

立地条件は考え方次第です


武豊町T様

旗竿地って使いにくくていやだなぁと思っていました。

実際に住んでみると道路から離れていて音が静かで

通りから見られることもありません。

通路にしか使えないところもありますが

提案されなければこの満足は無かったと思います。

 

 

まとめ


チタコーポレーションでは他にも多くの声があります。

お客様と寄り添っていくからこそ

喜びの声を寄せてくださるのだと思います。

 

あとは女性スタッフの気配り、心配りが

話しやすい空間をつくっているのかもしれません。

ぜひチタコーポレーションへお越しください。

 

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どうも、こんにちは。チタコーの谷川です。

不動産を購入しようかなと思い始めた時は

いろいろとサイトを検索しますよね。

 

しかし初めは情報の見方がよくわからないです。

用語もよくわからないものが並んでいます。

 

わからないからと言って不動産屋さんに

問い合わせるのはかなりの勇気が必要なので

今回は不動産情報の見方お伝えします。

 

 

基本的な用語説明です。


・私道負担面積 当該物件の中に私道として使われる面積です。

・現況 上物(建物)が建っているか、

整備済みなのかどうかなど現在の状況です。

・建築条件 建築するにあたり

建築先の会社が指定されているかどうかです。

・地目 宅地、農地、雑種地など登録されている土地の

使用用途です。家を建てる場合、宅地へ変更します。

・地勢 平坦・傾斜地など

・都市計画 自治体による都市計画です。

主に市街化区域と、市街化調整区域があります。

多くは制限の少ない市街化区域に家を建てます。

・用途地域 住居・商業・工業などがあります。

建てられる建物に違いがあります。

・建ぺい率 土地面積に対して建築可能面積の割合です。

60%の場合は、60%使用してよいと言うことです。

・容積率 土地面積に対して建築できる床面積の合計です。

200%であれば1階や2階などの床面積合計が

土地面積の2倍までの建物が建築可能です。

・土地権利 主に所有権と賃借権があります。

・国土法 対象が国土法の届け出が必要かどうかです。

大規模な土地の場合などに必要です。

・接道状況 物件に対し道路がどのように接しているかです。

建築する場合は一定の道路幅のある公道が接していれば

建築が可能です。

・取引形態 情報を出している会社が

売主・媒介・代理なのかを表しています。

・備考 取引に関わる備考がかかれています。

例:セットバック要 道路幅が足りないので確保する為に

後退が必要かどうか

 

 

中古戸建を土地として利用できます。


中には古い中古戸建を「上物有の土地情報」としたり、

「売中古戸建」としたりバラバラです。

解体工事が必要となりますが土地を見つけるために

中古戸建を調べてみる価値はあります。

 

 

備考は見逃していませんか?


資料の中でも注意したいところが備考です。

備考に「現況引渡」か「整備後の引渡」

「保証金必要」などかかれている場合があります。

購入にかかるコストに大きな差が出てきますので

十分な注意が必要です。

 

 

まとめ


このように、資料から読み取れる情報はたくさんあります。

しかし、今まで購入した人たちが100%理解してから

購入したでしょうか?

おそらく何もわからないところからはじまり、

どこかで決断して購入できたのだと思います。

 

解決への近道は専門家に聞くことです。

いきなり来店するのはハードルが高いと思いますので、

まずはセミナーや見学会へ参加することをオススメします。

 

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どうも、チタコーの谷川です。

 

最近、よく聞く「リノベ」はご存知ですか?

リフォームとの境界線は曖昧になってきていますが

一般的に新たな価値を付加するほどの改装工事を

リノベーションと呼んでいます。

その略称がリノベです。

 

リノベが一般化してきてから

中古住宅+リノベという選択肢が

選ばれる機会も増えました。

今回はその中古住宅+リノベ人気に迫ります。

 

 

人気の理由① 物件の選択肢が増える


自分の希望する条件にすべて合致する物件が

中々見つからない。

そういう方もいらっしゃると思います。

新築限定ではなく、中古住宅+リノベという

選択肢が増えれば

希望のエリアで見つかるかもしれません。

 

 

人気の理由② 自分好みに自由に設計


リノベは間取り変更が比較的簡単にでき

好みの色の壁紙に張り替えたりできます。

バーカウンターやアイランドキッチンなど

自分スタイルの空間が創れます。

 

 

人気の理由③ 新築よりもコストを抑えられる


お家の購入費用が安く済むため、

トータルで新築より安く済む

というケースが多いのがリノベの特徴です。

コストが下がるので資金計画も立てやすく

資金面においても選択肢が広がります。

 

 

まとめ


中古+リノベをお考えならリノベ専門店より

不動産+建築を扱っている会社がオススメです。

同じ会社であれば連係がスムーズで

やりたいことを実現しやすいです。

その他に複雑化しやすいローン問題も

すまいワンストップサービス チタコーなら

まとめて解決可能です。ぜひご相談ください。

 

中古物件をお探しの方

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