チタコーライブラリ
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どうも、チタコーポレーション谷川です。

社会人になって10年以上が経ち

先輩の声がありがたいと思えるようになりました。

不動産購入についても先輩の声は貴重です。

今回はそんな先輩の声をいくつか集めました。

 

 

絶対に譲れないものを決めましょう


半田市T様

家買う時に悩むと思います。

場所、値段、ガレージを置きたいなど

自分なりの優先する条件があると思います。

全部そろうものは中々ありません。

3つの内、2つあればいいという気持ちで

決めた方がいいと思います。

そうしないと買えなくなります。

 

 

任せることも必要です


半田市A様

家具付きの建売住宅を購入しましたが、

初めは思い通りにならないのは嫌だと思っていました。

実際にコーディネートされた部屋へ住んでみると

オシャレで使いやすいです。

小物で十分自分らしさを表現できますし、

イチからすべて自分で選ぶと思うと自信がありません。

 

 

立地条件は考え方次第です


武豊町T様

旗竿地って使いにくくていやだなぁと思っていました。

実際に住んでみると道路から離れていて音が静かで

通りから見られることもありません。

通路にしか使えないところもありますが

提案されなければこの満足は無かったと思います。

 

 

まとめ


チタコーポレーションでは他にも多くの声があります。

お客様と寄り添っていくからこそ

喜びの声を寄せてくださるのだと思います。

 

あとは女性スタッフの気配り、心配りが

話しやすい空間をつくっているのかもしれません。

ぜひチタコーポレーションへお越しください。

 

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どうも、こんにちは。チタコーの谷川です。

不動産を購入しようかなと思い始めた時は

いろいろとサイトを検索しますよね。

 

しかし初めは情報の見方がよくわからないです。

用語もよくわからないものが並んでいます。

 

わからないからと言って不動産屋さんに

問い合わせるのはかなりの勇気が必要なので

今回は不動産情報の見方お伝えします。

 

 

基本的な用語説明です。


・私道負担面積 当該物件の中に私道として使われる面積です。

・現況 上物(建物)が建っているか、

整備済みなのかどうかなど現在の状況です。

・建築条件 建築するにあたり

建築先の会社が指定されているかどうかです。

・地目 宅地、農地、雑種地など登録されている土地の

使用用途です。家を建てる場合、宅地へ変更します。

・地勢 平坦・傾斜地など

・都市計画 自治体による都市計画です。

主に市街化区域と、市街化調整区域があります。

多くは制限の少ない市街化区域に家を建てます。

・用途地域 住居・商業・工業などがあります。

建てられる建物に違いがあります。

・建ぺい率 土地面積に対して建築可能面積の割合です。

60%の場合は、60%使用してよいと言うことです。

・容積率 土地面積に対して建築できる床面積の合計です。

200%であれば1階や2階などの床面積合計が

土地面積の2倍までの建物が建築可能です。

・土地権利 主に所有権と賃借権があります。

・国土法 対象が国土法の届け出が必要かどうかです。

大規模な土地の場合などに必要です。

・接道状況 物件に対し道路がどのように接しているかです。

建築する場合は一定の道路幅のある公道が接していれば

建築が可能です。

・取引形態 情報を出している会社が

売主・媒介・代理なのかを表しています。

・備考 取引に関わる備考がかかれています。

例:セットバック要 道路幅が足りないので確保する為に

後退が必要かどうか

 

 

中古戸建を土地として利用できます。


中には古い中古戸建を「上物有の土地情報」としたり、

「売中古戸建」としたりバラバラです。

解体工事が必要となりますが土地を見つけるために

中古戸建を調べてみる価値はあります。

 

 

備考は見逃していませんか?


資料の中でも注意したいところが備考です。

備考に「現況引渡」か「整備後の引渡」

「保証金必要」などかかれている場合があります。

購入にかかるコストに大きな差が出てきますので

十分な注意が必要です。

 

 

まとめ


このように、資料から読み取れる情報はたくさんあります。

しかし、今まで購入した人たちが100%理解してから

購入したでしょうか?

おそらく何もわからないところからはじまり、

どこかで決断して購入できたのだと思います。

 

解決への近道は専門家に聞くことです。

いきなり来店するのはハードルが高いと思いますので、

まずはセミナーや見学会へ参加することをオススメします。

 

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どうも、チタコーの谷川です。

 

最近、よく聞く「リノベ」はご存知ですか?

リフォームとの境界線は曖昧になってきていますが

一般的に新たな価値を付加するほどの改装工事を

リノベーションと呼んでいます。

その略称がリノベです。

 

リノベが一般化してきてから

中古住宅+リノベという選択肢が

選ばれる機会も増えました。

今回はその中古住宅+リノベ人気に迫ります。

 

 

人気の理由① 物件の選択肢が増える


自分の希望する条件にすべて合致する物件が

中々見つからない。

そういう方もいらっしゃると思います。

新築限定ではなく、中古住宅+リノベという

選択肢が増えれば

希望のエリアで見つかるかもしれません。

 

 

人気の理由② 自分好みに自由に設計


リノベは間取り変更が比較的簡単にでき

好みの色の壁紙に張り替えたりできます。

バーカウンターやアイランドキッチンなど

自分スタイルの空間が創れます。

 

 

人気の理由③ 新築よりもコストを抑えられる


お家の購入費用が安く済むため、

トータルで新築より安く済む

というケースが多いのがリノベの特徴です。

コストが下がるので資金計画も立てやすく

資金面においても選択肢が広がります。

 

 

まとめ


中古+リノベをお考えならリノベ専門店より

不動産+建築を扱っている会社がオススメです。

同じ会社であれば連係がスムーズで

やりたいことを実現しやすいです。

その他に複雑化しやすいローン問題も

すまいワンストップサービス チタコーなら

まとめて解決可能です。ぜひご相談ください。

 

中古物件をお探しの方

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こんにちは。チタコーの谷川です。

 

アットホーム、SUUMO、HOME`S・・・

いろいろなサイトを毎日のように見ていても

いい物件が見つからない

とお悩みではありませんか?

 

今回は当社が実際に成約した事例をもとに

サイト以外の探し方をお伝えいたします。

 

 

希望エリアに土地が無い場合


希望のエリアに売土地情報が無い場合は

実際に歩いてみましょう。

サイトに出ていなくても看板が出ていたり

近所の方から情報が聞けたりします。

中には近所の方から空き家情報を聞き

無事希望エリアに建築できた事例もあります。

 

 

隣地も含めるという選択肢


土地が狭く建替えなどが難しい場合は

隣地の所有者さんに聞いてみましょう。

看板は出ていなくても売ってくれるかもしれません。

中には使用の制限が厳しく

売るに売れない場合があるので

安く譲って下さることもありました。

 

 

中々決められない場合


こだわりがあり、なかなか決まらない場合は

不動産屋さんと仲良くなりましょう。

土地情報は表に出ないものもありますので

いい情報が入るかもしれません。

あとはプロの目線からいろいろなアドバイスを

もらうことで決断できるかもしれません。

 

 

まとめ


・現地を回って見る。近隣の方に情報を聞いてみる。

・売看板が出ていなくても不動産屋さんへ聞いてみる。

・不動産屋さんは動いてくれそうな人と付き合う。

・建築屋さんと仲が良い不動産屋さんを選ぶ。

・浅く広く情報を集めるにはインターネットで十分。

 

自分が外せないと思っている条件も

プロからの視点では全く違う見解の場合があります。

新生活を満足いくものにするためには

一度プロに相談することをオススメします。

 

なかなか土地が見つからない方

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こんにちは、チタコーポレーション谷川です。

 

「賃貸住宅、カベに穴を開けられないし・・・」

 

賃貸住宅は一般的に収納が少なく、またカベに穴をあけるわけに行かないので、収納を増やすことは容易ではないですよね。

そんな賃貸住宅を住みやすく、ものをスッキリさせて気持ちよく暮らすにはどのようにすればいいのでしょうか。

身近な収納術をお伝えします。

 

 

引き出しには間仕切り!


引き出しに間仕切りをつけることで、収納力は格段にアップします。

分類して収納できるようになるので、見つけるのも簡単です。

無印良品などで引き出しの仕切り板を売っていますので、それを買ってきてスッキリと整理整頓しましょう。

賃貸住宅に備え付けの引き出しの中だけでなく、自分で持っているタンスの中や、押し入れに入っている衣装ケースの中、そして冷蔵庫の中も、間仕切りをつけることで格段に収納力がアップし、たくさんのものを入れることができます。

間仕切りの板を買ってきましょう。

工事の必要はなく、組み立てるだけで簡単に収納の容量が増えますのでおすすめです。

 

 

収納は縦に使う、縦に収納する


縦方向の収納を行いましょう。

収納の上部は意外と開いているものですので、積み重ねて収納しましょう。

また、ケーブル類などは、チャックの付いた袋にいれて、立てて収納するとより収納面積を増やすことができます。

洗面台の下や、シンクの下のキッチン用品なども、立てて収納し、縦方向の位置を使うことによって、より収納できる容積が増えますので、一度試してみてください。

 

 

水回りのものは上から吊るして収納してみる


突っ張り棒などをして、キッチンやお風呂場など、水回りのものは吊るして収納してみませんか。

スッキリして掃除もしやすくて一石二鳥です。

こちらも無印良品などで突っ張り棒とS字フックやクリップが売っています。

カベに穴を開けずに、センスよく飾れば、おしゃれな収納に早変わりします。

水回りだけでなく、クローゼットなども吊るして収納すると、とても収納がしやすく、たたむ手間がないので簡単で楽です。

そして、洋服を吊るしておけば、朝洋服を選ぶときにも非常に楽なのです。

こちらも一石二鳥でおすすめです。

 

 

 

ケースをおそろいにする


小物類から大物類まで、収納するケースはすべておそろいにすると、センスよく見えます。

押し入れの収納ケースから、調味料を入れるビンまで、すべて同じお店の同じシリーズで購入して詰め替えると、オシャレに見えますので、コーディネートに統一感を持たせたい人におすすめです。

 

 

限りあるスペースでも工夫すれば有効活用できます。

しかし、できるならマイホームを手に入れるときはそんな収納についても初めから考えたいもの。

収納の余裕はママの心の余裕に繋がります。

毎日大変なママが少しでも楽になるように、キッチン、洗面、クローゼット・・・プロが考えた大容量の設備や間取りが標準装備されているお家をオススメします。

 

 

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