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2017.1.1
【知っておくべき】生命保険と不動産の関係

こんにちは。チタコーの谷川です。

突然ですが生命保険に加入していますか?

 

自分や家族の将来に備えるために、生命保険選びは重要です。

ですが、その選び方はどのようにすればよいのでしょうか。

どんなものがいいのかわからないなんてことありませんか?

 

実は生命保険と不動産は関係があるんです!

生命保険の選び方の参考例をお伝えしながら

不動産との関係もお伝えしたいと思います。

 

 

30代、40代、50代の既婚者の方は特に死亡保障を手厚く!


 

既婚者になる30代、

子育てが本格的になる40代、

学費の負担などが大きくかかる50代

死亡保障を手厚くして、残された家族の今後の生活費や、

学費などの進学費用に備える必要が生じます。

いずれはお子さんも自立するようになりますので、

それほど貯蓄性は高くなくとも良いかもしれません。

 

 

ライフステージによって、必要な生命保険は変わる


 

ライフステージ、ライフスタイルによって、

必要な生命保険は異なります。

自分自身の将来の支出がどれぐらいになるかわかれば

予測を立てて生命保険で備えることができるようになります。

ライフステージが変化することによって、

貯蓄に力を入れるか、死亡保障を手厚くするかなど

保険の見直しも必要です。

 

 

終身保険か定期保険か


 

生命保険には、終身保険か定期保険かの違いもあります。

終身保険は若い頃から加入していることによって、

保険料が割安で受けられるなどのメリットがあります。

一方、定期保険は、補償額が同一でも、

終身保険より割安でお得です。

一定期間だけ保険による保証を厚くして備えたい、

というようなニーズに適しています。

そうしたところも選んでいく必要があるでしょう。

 

 

団体信用生命保険で保険料を節約


 

住宅ローンの多くに、実は「団体信用生命保険」という

保険がセットでついています。

これは万が一契約者の方へ何かあった場合に補償が受けられ、

住宅ローンが全額弁済されます。

つまり、住宅ローンを返さなくてもよくなるのです。

家を買って家族の安心も手に入れられます。

注意点は健康な時にしか入れないことです。

 

 

年齢やライフプランによって最適な生命保険は違います。

そんな時はすまいだけでなくライフプランニングもチタコーへ

ぜひご相談くださいね

 

⇒ご相談はこちらから


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